*■花梨ごブログ■*

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すべてがFになる アニメ 感想

すべてがFになる THE PERFECT INSIDER Complete BOX (完全生産限定版) [Blu-ray]

 

自分の部屋で録画が見れるようになったので、快適に順調に録画ライフを楽しんでおります。

こちらの記事参照

ディーガの録画がPS3で見れる。PS3の便利機能。ディーガとPS3をつなぐ設定方法

 

しかも1話から最終回まで一気に見ちゃっいました。前の話を思い出しながら見る必要がないのでスムーズです。とりだめして一気に見るのもありだなと思いました。毎週毎週の続きが楽しみっていう感覚も好きですけどね。

 

 

すべてがFになる、懐かしいです。だいぶ前に小説を読んでいるので内容は知っています。でも覚えているのは犯人が誰なのかと国枝先生のところだけ(笑)題名の「すべてがFになる」という意味はアニメを見ながらそういう意味だったんだと改めて感心しました。でも犯人を知っているので謎解きの驚きとかは感じられなかったのでちょっと残念な気持ちもあります。すべてがFになるは確かゲームにもなってましたよね。そちらはだいぶ悩んで買うのやめたんですよね。やっぱり犯人を知っている物語の謎解きは楽しくないかなと思ったので。

 

 

小説である程度、自分の中で登場人物のイメージができあがっているので、アニメになると微妙ですね。主要人物以外のキャラももうちょっと素敵に描いてあげようよって思っちゃいました。あと萌絵ちゃんのイメージがなんか違う。もうちょっとお嬢様かと思ったんですけどね。犀川先生もなんか違う。執事の諏訪野さんも…

 

 

赤い魔法、レッドマジックってもうこの時から出ていたんですね。

 

 

小説はGシリーズの途中まで読んだような気がします。もう犀川創平先生と西之園萌絵ちゃんがどうなったかだけ知りたいです(笑)で、どうかなったんですかね?でも個人的には萌絵ちゃんと他の男の子の組み合わせの方が好きだったんですよね。名前忘れちゃいましたけど、その後、萌絵ちゃんの友達と付き合っている描写があって残念だなって思った記憶があります。

 

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