犬村小六

とある飛空士への恋歌1巻 感想

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

とある飛空士への恋歌 (ガガガ文庫)

 

すごくおもしろかったです。最近、自分涙もろくなっているなぁと思いつつ、序盤はカールに感情移入して悲しかったですね。義家族がいい人たちで本当によかった。

 

いままでのおさらいと2巻以降の感想はこちらから

■とある飛空士への追憶 感想

■とある飛空士への恋歌2巻 感想

■とある飛空士への恋歌3巻 感想

■とある飛空士への恋歌4巻 感想

■とある飛空士への恋歌5巻 感想

■とある飛空士への夜想曲 上巻 感想

■とある飛空士への夜想曲 下巻 感想

■とある飛空士への誓約1巻 感想

■とある飛空士への誓約2巻 感想

■とある飛空士への誓約3巻 感想

■とある飛空士への誓約4巻 感想

■とある飛空士への誓約5巻 感想

■とある飛空士への誓約6巻 感想

■とある飛空士への誓約7巻 感想

■とある飛空士への誓約8巻 感想

■とある飛空士への誓約9巻 感想

 

BASARA

物語の展開としてはな感じですか。ゲームの戦国BASARAではなく、田村由美さんのマンガのBASARAな展開ですか。すごい葛藤が渦巻きそうな予感ですね。その事実を知ってしまった時、どうなってしまうんでしょうか。怖いけど続きがすごく気になります。そしてすごくおもしろそうです。手に汗握る感じなんでしょうか。やはり憎まずに許す感じになるんでしょうか。そういう恋愛的な意味でこの先アリエルに感情移入すると辛くなりそうな予感ですね。

 

 ※以下ネタバレは含まない程度の感想です

 

なぜかラーメンが登場してきて食べたくなってしまいました(笑)なぜこの食文化がここで登場なのでしょうか???

 

関連記事

■とある飛空士への恋歌2巻 感想