犬村小六

とある飛空士への誓約3巻 感想

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

話的にはとってもおもしろいんですけど辛すぎるーーーーー。みんなには幸せになってもらいたいのにーーーーーー。今後の展開も気になります。

 

いままでのおさらいと4巻以降の感想はこちらから

■とある飛空士への追憶 感想

■とある飛空士への恋歌1巻 感想

■とある飛空士への恋歌2巻 感想

■とある飛空士への恋歌4巻 感想

■とある飛空士への恋歌5巻 感想

■とある飛空士への夜想曲 上巻 感想

■とある飛空士への夜想曲 下巻 感想

■とある飛空士への誓約1巻 感想

■とある飛空士への誓約2巻 感想

■とある飛空士への誓約3巻 感想

■とある飛空士への誓約4巻 感想

■とある飛空士への誓約5巻 感想

■とある飛空士への誓約6巻 感想

■とある飛空士への誓約7巻 感想

■とある飛空士への誓約8巻 感想

■とある飛空士への誓約9巻 感想

 

人間関係

ここでゼノンさん登場。アメリアさんに執着している模様。アメリアさんの名前は出ていないですけど、彼女のことですよね。そして先年にアメリアさんに会っているという事はすでにニナが空族のところにいるってことですね。ということはあと数年後にはカルエルもやってくるということなんでしょうか?そちらの行方も気になります。さらに密かに人質王子がどうなったのか気になります。カルエルたちと同行しているんでしょうか???

 

 

バルタザールさんがツンデレのめんどくさい人間になっている気がします(笑)っていうかまだデレてないか。そして実はとっても優秀なんですね。ハチドリさん好きです。彼が主人公の物語があってもよさそうです。

 

 

恋愛的にどっちつかずの主人公は嫌いなんですよ。どっちかひとりに絞ってください。そういうハラハラ感はいりませんよと。

 

関連記事

■とある飛空士への恋歌4巻 感想